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コラム第5話 今夜、暇かい?

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お店に入ると懐かしいあまり感傷に浸ってしまう。
ここから、ロシアのパブへの時の扉が開かれ、すべてがはじまったのか・・・。 
この店が国際結婚を目指すきっかけとなったお店なのです。
前のパブで一目ぼれの子は結局帰国しましたけど、一期一会ですかね。

この店は、ロシア人だけではなく、ウクライナ人、モルドバ人、ポーランド人の女性がいるようだ。 

モルトバは、国の経済状態が新聞で話題になっていたのを覚えて いたので、パブで無事に働いているのをみると、ちょっとうれしくなる。

しかしこれだけ違う国の民族がいてなぜロシアパブなんだろうか?
ロシア風パブの方に改めた方がいいのかと・・・
百歩譲ってもインターナショナルパブじゃないか?

ってぜんぜん国際結婚の話題なんてないじゃないか・・・・

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